2005年05月31日

closer

映画「closer」を観ました。
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感想は、

「この映画はやはり大人向けの映画であると思う。
機知に富むセリフも多いし、雰囲気もシックやし。
ただ、内容が男女関係にであるので、そんなんが嫌いな人は苦手な映画かも。
恋愛における人と人との距離を情緒的にも抽象的にも描いているので、
個人個人が色々考えられる映画かも知れません。
ただし、主役の4人はすごいよかったよ。。
そして何より、ジュード・ロウが今まで観た映画の中で1番SEXYやった。
映画館で観ても良いけど、ビデオを待ってもいいかもって言う作品やった。」



公式サイトはこちらです。
ラベル:closer
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Shall we Dance?

映画「Shall we Dance?」を観ました。
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感想は、

「日本版の内容の細かいところを忘れてしまっていたので、
違和感なく観れました。
ほぼ日本版と同じやけど、違うところもあった。
とても平和で、娯楽性があって、面白い映画だった。
ただ、日本版の方が優れていると言う印象は受けたなぁ。
しかし、リチャード・ギアの微笑みは素晴らしい。
ホンマにキュンとなる笑顔やわ。
ジェニファー・ロペスのダンスも美しく、力強い。
何かに熱中する事の素晴らしさ、有意義さを描いている点で
この映画は爽やかな印象と観賞後の満足感を与えてくれるものであった。」
ラベル:Shall We Dance?
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2005年05月26日

チャンピオンズ・リーグ決勝について

この試合はFoot Ball の全てが詰まった試合であったと思う。
素晴らしい試合であった。
優勝はリバプール
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本当に素晴らしい試合であった。
胸が震えたね。
とても熱い試合で、
大きな大会の決勝では近年でも稀に見る内容の濃い試合やったと思う。

リバプールはミランに3点を先制された。
そんなときでもリバプールを支えたのがサポーターやと思う。
試合会場がイスタンブールではなくリバプールではと錯覚してしまうほどやった。
普通、一般的にサッカーでは、3点差が開くという事は
致命的な点差であると言われている。
その3点差が前半だけでついたである。
しかも試合内容もミランの一方的な内容。
こんな絶望的で、あきらめそうな状況でも、
リバプールファンはず〜〜〜〜〜っと歌っていた。
チームを鼓舞するため歌っていた。
チームの応援歌である「You'll Never Walk Alone」を。
リバプールにとって、とても深い意味を持つこの歌をずっとずっと歌っていた。
そして、絶えず味方には拍手を、敵にはブーイングを。
素晴らしいサポーターである。
このサポーターに対してキャプテンのジェラードは
「この優勝をファンに捧げたい。
 節約をして、大きな出費をしてまでここに応援に来てくれた。
 ファンのみんなのために優勝できてうれしく思う」
と言った。本心だと思う。
イングランドは貧困の差が激しく、
入場券が買えないために自分の地元のチームの試合を見れない人もいる。
おそらく、今回のサポーターの中には、
リバプールがチャンピオンズ・リーグの決勝に進んだときのためにと
何年も貯金していた人がいたかもしれない。
親戚中に頭を下げて、借金までしてトルコに来た人もいたかもしれない。
それだけ自分のチームを愛してるし、
「You'll Never Walk Alone」って事だろう。

さて、試合について話を移すと、この試合でウットリするシーンがあった。
それは、ミランの3点目を決めたクレスポに通したカカのパスである。
トラップで身体を反転させ、敵を一人かわし、
その後、ボールをコントロールすることなくダイレクトで
前線のクレスポへの長〜〜いスルーパスを通したプレーである。
一連の流れに無駄がなく芸術であり、そのパスがクレスポに届くまでの時間が
スローモーションに感じられるほど見とれてしまう、
そんな美しいパスだった。

リバプールの選手のプレーで唸ったのはハマンの
延長後半15分になる直前のドリブルである。
相手(ルイ・コスタ)のボールをカットした後、ドリブルを開始。
ボールを取られたルイ・コスタは慌てて後ろからハマンに抱きついたのである。
この場面でリバプールとしたら時間を稼ぎたい時間帯だったので、
ハマンは倒れてファールをもらい、時間稼ぎをしても良かったのである。
しかし、ハマンは抱きつかれても倒れず、
ルイ・コスタを少しの間引きずりながらドリブルをして、
ルイ・コスタを振り切り、
独走ドリブルをして相手のゴール前まで突っ切ったのである。
この疲労がピークの試合終了間際に、怒涛のドリブル。
ゲルマン魂というものを感じずにはいられなかった。
日本代表の選手なら間違いなく倒れてファールをアピールするであろう(聞いてるか俊輔!!)。

とにかく、のちのち語り継がれるであろう試合であった事は間違いない。
スポーツがここまで人を感動させ、
人を落胆させるものであるかと言う事が分かる試合であった。
サッカーと言うものを知りたければこの試合を見ろ!
と言えるほど素晴らしい試合でした。
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2005年05月23日

チャンピオンズリーグ決勝予想

チャンピオンズリーグも25日の深夜(26日の朝方)に決勝をむかえる。
リバプール対ミランの1戦。
何回もこの日記で書いてるが、
今シーズンもっとも楽しいサッカーをしていたのが「バルセロナ」。
しかし、楽しいサッカーではチャンピオンズリーグを勝ち残れなかった
(来年はバルサにこのジンクスをくつがえして欲しい)。
今シーズンもっとも組織的なサッカーをしていたのが「チェルシー」。
しかし、強いだけではチャンピオンズリーグを勝ち残れなかった。
つまり、極論してしまえば『運』のあるチームこそが
チャンピオンズリーグを征するチームなのだ。

僕の予想を言おう。
結論からすれば2−1でリバプールが勝つ(希望も込めて)。
何かリバプールはリーセみたいな有名やない選手のゴールとかで勝つんちゃうかな?
逆に、ミランは最近チームとしてボロボロやから、守備が立て直せれば強いよね。
チームとしては圧倒的にミランが強い(サッカーとしては面白くないサッカーをするけどね)。
しかし、リバプールには勢いがある。
しかし、最も両チームが欲しいもの、それは運だ。
だからこそ、彼らは運を引き寄せるため
リバプールは歴史的に運が強いと言われている赤いユニフォームを、
ミランは「マリア・フォルチュナータ(幸運のシャツ)」の白いユニフォームを
それぞれ身にまとい最後の血戦であり、最後の決戦に挑む事になる。
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最近の悩み事・・。

最近ずっと頭から離れない事があります。
普段何気なく暮らしている時には気付かなかったのですが、
この前、急に頭にこの悩みが浮かんだのです・・。
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その悩みとは、
「浦島太郎が竜宮城でもてなされた時の料理は何やったのか?」
と言う事です。
彼は竜宮城ではかなりの接待を受けたはずです。
綺麗なタイも居たでしょう、可愛いヒラメもいたでしょう。
その彼女達が踊ってもくれたでしょう。
お酒もめちゃめちゃ飲んだでしょう。
しかし、その宴会で何の料理が出たんやろう・・?
もちろん海の中やから牛肉や豚肉が出されるのは考えにくい。
・・!!!!
と言う事は!!!!
考えたくもないですが、魚介類が料理に出されたのか!!
もしかしたら、踊りを間違えたタイやヒラメが・・。
たかだか1匹のイジメられている亀を助けた事により、
何百匹もの魚介類が浦島をもてなすために
裏の厨房では殺されているのかぁぁぁぁぁ!!!
ウラシマァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!
そして、亀ェェ〜〜〜〜(TT)
悲惨や・・どう足掻いても悲惨や・・。
昔話やったから、浦島が何を食べてたのか思い出せない。
憶えている人が居たら教えてください。
ラベル:竜宮城
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2005年05月15日

好きです。

あの娘の声が聞きたいし、
あの娘の耳の形が気になるし、
あの娘の眼が好きだし、
少しあの娘に触りたいし、少しだけね。
何よりあの娘の笑顔を見てるだけで胸が熱くなる。
胸が熱くなるから鼓動が早くなるのか、
鼓動が早くなるから胸が熱くなるのか、
そんなことはどうでもいいんだけど、
あの娘の前では
なぜかそんなことを頭の中で考えてしまうんです。
ha.jpg
好きな女の子がいっぱい居て、
自分の中で好きな女の子ランキングを作ったりして、
友人とランキング発表会を渡廊下でしたりして。
でも、あの娘はランキング外だったりして、
あの娘を別格扱いしてる自分が好きで、
照れ笑いをしたりする。
遠くから見てるだけでも幸せで、
しばらくしてるともっと近くに行きたいと思うわけで、
もっと近くであの娘の声が聞きたいし、
何よりもっと近くであの娘の笑顔を見たくなるんです。
あの娘に触れたいけど、
あの娘とはエッチな事はしたくなくて、
少し考えて、
やっぱあの娘とエッチな事も「そのうち」したいわけで、
また照れ笑いをしたりする。
とても情緒的で、とても衝動的で、とても動物的な自分に驚いている。

そんな夢を見ました。
なんでこんなノスタルジックな夢を見たのか分からへんけど、
面白いもので、
眼が覚めると自分の身体も夢の自分と同じく、
鼓動が早くて、
また照れ笑いしたりした。
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2005年05月14日

松井大輔について

彼の所属するチームが1部昇格決まったみたいだ。
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僕は彼のプレーが大好きだ。
イマジネーション溢れる、観ていて楽しいプレーをする選手だからだ。

もし、松井選手を知らない人は、これから彼のプレーに注目してください。
多分日本代表にそろそろ選ばれると思うし。
ラベル:松井大輔
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チャンピオンズリーグ決勝進出チーム決定。

サッカーについては嬉しいお話があります。
なんとチャンピオンズリーグでリバプールが、
「あの」チェルシーを破って決勝進出しました。
はっきり言ってチームの実力には差があった。
断然にチェルシーのほうが良いチームだった。
しかし、リバプールには素晴らしいサポーターがいたのである。
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ホンマにサッカーにおいてホームの心強さが分かる試合やったと思う。
明らかに戦力の劣るチームがサポーターの後押しにより勝ってしまうんやから。
リバプールのサポーターは試合中ずっと歌ってたし♪

もう1つの試合は残念ながらPSVがミランに負けてしまった。
結論から言うと勝ち残るに値しないミランが勝ってしまった事が残念だが、
最後の最後に点を取り、勝ちあがるところは、
さすがミランとでも言っておこう。
でも試合内容はホンマにしょうもない試合をしてるよミランは。
それに比べ、PSVは良かった。
何よりもコクーやね。素晴らしい選手やわ。
あと韓国のパク・チソン。
あんな右ウイングが日本にいたらなぁ・・。
日本は加地やで加地。
かたや韓国はパク。
無いものねだりしてもしょうがないし止めとこう。
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New Jersey Nets敗退・・。

バスケット(NBA)は僕の応援しているNew Jersey Netsがヒートに負けたので
もう今年のバスケには興味がなくなりました・・。
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ヒートはシャックが居ないからチャンスと思ったけどモーニングがあんなにやるのかぁ。
でも今年は前半の成績から考えると
よくプレーオフに残ったもんだと評価して満足しよう。
ラベル:New Jersey Nets
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インファナル・アフェア3

映画「インファナル・アフェア3」を観ました。
INFERNAL AFFAIRS3.jpg

感想は、

「前提として、僕はこの映画の第1作目が大好きだ。
2は観ていない(あまり観る気もない)。
そしてこの映画の感想だ。
1だけで良かった気がする。
確かに、全部見て初めてこの映画の一貫した趣旨が分かるんやとは思う。
しかし、僕は1だけで十分やと思った。
多分僕が1を好き過ぎるんやと思う。
だから少し3の評価は低すぎかもしれません。
ただ、全部観てない人はとりあえず絶対1はお勧め。
後は観たければ観ればって言う程度。」



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エターナル・サンシャイン

映画「エターナル・サンシャイン」を観ました。
Eternal Sunshine.jpg
感想は、

「抽象的な表現をしている映画であった。
人為の虚しさを感じた。
確かにアイデアは面白いと思う。
この映画で初めてジム・キャリーがかなり男前やと思った。
映画館で観なくても、ビデオを待っていい映画と思います。」



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Full Moon

最近日記を書けていなかったので、まとめて書きます。

先日友人と歩いていると、階段の上に綺麗なお尻の女性が歩いていた。
そこで僕は友人に、
「いいお尻してると思わへん?」と聞くと、
友人は、
「ホンマやなぁ。満月みたいやぁ。」
と風流なコメントを返してきました。
のどかな昼下がりにスケベ心丸出しで、アホな月見をしているアホな僕らでした。

そうそう、携帯電話の電池カバーあるやん!あれ失くしました。
ちーん(TT)
それで携帯ショップに行ったらタダちゃうねん!!
電池カバーやで!費用600円するねん。しかも取り寄せ。
電池カバー地味に高っ!!

高いと言えば、コンビニのオニギリ。
普段何気なく買ってたけど、よくよく考えたら
オニギリ1個100円以上するのって高いと思いませんか?
他の商品と比べて物価がオニギリだけ異常な気がしているのは
僕だけでしょうか・・。

なんか、取り止めがなくなってきたなぁ。
最近本を4冊読みました。
面白かったのですが、今日は疲れたので紹介止めときます。
ではでは。
ラベル:full moon
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2005年05月06日

「平穏を保つこと、これすなわち力なり」

この黄金週間の浮ついた雰囲気にまんまと流され、
予定の事を出来ていない自分に反省している。
つまり、自己内の平穏と対外的な平穏も
保つためは非常に力が必要である事に
今更ながら再認識しています。
自省の念に駆られる毎日です。

さて、最近平穏ではないと言う事について関連して、
我が家の近くで大きな脱線事故があった。
いわゆる「尼崎脱線事故」である。
これについての報道に関して不快思うことがある。
報道の仕方について往々にしてそうだが、「ファシズム」の臭いを感じるのだ。
確かに、悲惨な事故であり、被害にあわれた方は憤りを感じているであろう。
僕も苛立たしいしく思う。
それは当然の前提である(あぁ、こんな当たり前の前提を書いてる自分に嫌気がしてきた)。
しかし、今朝の報道を見ていて不快に感じたことがある。
1つの局ではなく、どの局も同じように
JR西日本天王寺車掌区の社員43人が福知山線脱線事故当日、
懇親目的のボウリング大会を開催していた問題について、
「事故を知っていたのにボウリング大会とはけしからん。」とか、
「従業員3万以上も居る会社なのに、危機管理が徹底しておらず、命を預かる仕事の自覚がない」とか、
こんな感じの論調である。
別に身内がJRに働いているわけでもないし、
JRが正しい行動をしたとも、JRを応援しようとも、言おうと思わない。
ただし、そこに抜け落ちている部分があると感じるのである。
それは、報道機関の「彼らはボウリングをやめて自社にもどり対応すべきであった」
と言うような論調の中に潜んでいる。
それは「非番なのに自社に戻って対応する事が本当にあったのか」
ということ等を説明せず、
「道義的」の一字をもって非難しているのだ。
報道機関が言うように従業員3万以上も居る会社なのだから、
非番の彼ら以外の従業員が適切に対応していたとしたら、
彼らが自社に戻る意義はあったのだろうか。
その部分の説明がないのである。
しかも、どの局でも同じ論調なのである。

何度も言うが、明らかにJRに非がある。
ボウリングをした彼らにも非はある。
しかし、それを報道する立場の人間が
あらゆることを正確に、きちんと説明せずに
電波という公共のものを使用しブラウン管に彼らの思う真実を垂れ流しているのではないか。
同じような事は良く言われているし、昔から言われていると思う。
しかし、未だ克服する報道機関が無いのは残念に思う。
すべての局にそうであって欲しいと言っている訳ではない。
少なくとも1局くらいは、JRが叩かれているのを
楽しがって放送するのではなく、
視聴者の批判を受けようとも、
上記のような説明や問題提起をして欲しかったと思う。

今回誤解を恐れず個人的見解を述べたが、
不肖なので問題点も多く含む発言であると思う。
もし僕の認識に誤りがあるなら、指摘してください。
訂正いたします。
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2005年05月01日

コンスタンティン

映画「コンスタンティン」を観ました。
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感想は、

「エクソシスト。
言うまでもなくキリスト教・Catholic教の悪魔祓い士の事である。
Catholicは非常に厳格で有名な宗派。
そのCatholic教においてエクソシズムは中世に盛んに行われた。
彼らは悪魔祓い等を専門に行う役職である。
この映画の主人公もそのエクソシストである。
映画についての感想を述べると、
僕はあまりこの映画に期待していなかった。
大作なんやろうなぁ、位の認識。
しかし、始めの10分で引き込まれた。
カッケェ〜〜!!と思った。
何ていうかなぁ・・この作品の空気感がメッチャ好き。
映像の質感といった方が正確かな。
使われている音楽も良かった。
僕の好きなThe Dave Brubeck Quartetの「take five」も流れてたし。
ちなみに、「take five」なら誰の演奏でも良いのではなく、
デイブ・ブルーベックの「take five」ね。
話はそれましたが、
この映画は映画館で観るべき映画です。
迫力ある映像やしね。
キリスト教を知っていればより面白いと思う。
でも知らなくても十分面白い作品やと思います。
注意すべきは、エンドロールの最後まで観るということ。
エンドロールの途中で帰った人が多かったが、多分損したと思います。」



公式サイトはこちらです。
CONSTANTINE02.jpg
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ラーメンティン

一昨日くらいに映画「コンスタンティン」を観てきました。

キアヌめっちゃカッコよかったです。
続編を匂わす作品でした。

その日のお昼には心斎橋で買い物してたんですが、
お腹がすいたのでラーメン・まこと屋
ラーメンを食べました。
makotoya.jpg
かなり美味しかったです!!



ラーメンつながりでいうと、
昨日は神戸のラーメン四天王北野坂店でラーメンを食べました。
こちらもめっちゃ美味しかったですよ。


これからGW真っ盛り。
長い1週間になりそうだ(^^)
posted by ジャック at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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