2007年12月25日

クリスマス

_IMG_2352.jpg
街にも普段見られないような数の子ども達の姿も多く、
彼らの表情は皆いちように楽しそうなのが印象的でした(^〜)
恋人達のクリスマスもさることながら、子ども達にとってクリスマスとは素敵なイベントなんやなぁと改めて思いました。

お祖父ちゃんお祖母ちゃんから買ってもらったと思われるプレゼントを一生懸命大事に抱えて笑っている子ども達。
彼らを見て思わず微笑む大人達。
そういう光景が沢山見られるという意味においてだけでも
クリスマスって良いものだなぁと考えさせられました( ´艸`)
タグ:クリスマス
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2007年12月23日

日本代表新監督・岡田武史とオシムフットボールとの継続性の可否と日本独自のフットボールについて

前提として、岡田武史は優秀な監督である。
okada.jpg
よって悪くはない選択であるのかもしれない。
そして、もう決まったことである。

分かっている。

常に前を向くしかないし、決まった以上新監督と共にいくしかない。

しかし、

しかしである…。

正直言えば、未だにショックを引きずっている。オシムが倒れた無念さを未だに引きずっている。
ふっとしたときや考える度に、オシムが復活してないかと非現実的な幻想を抱いてしまうほどショックを引きずっている。
osim.bmp

オシムのまま2010年までいっていたら、どれ程日本代表が成長していたかと想像するだけで楽しいのだ。
それほど、オシムは良かった。

皆オシムが良いオシムが良いっていうけど何が良かったの??

と疑問に思う人たちもいるかもしれない。

それに対する私個人の答えとしては2点ある。
まず、オシムは非常に論理的で分かりやすく導いてくれていた点にある。
次に、彼が日本の特徴をよく理解し、攻撃的なフットボールにベクトルを示していた点にある。


これについては後述しよう。


突然ですが、皆さんは攻撃的なフットボールスタイルと守備的なフットボールスタイルとのどちらがお好きだろうか??

個人的には攻撃的な方を好んでいる。
守備的でも勝てば良いという人もいるかもしれないが、おそらく多くの日本人は攻撃的なフットボールに惹かれる人の方が多いと思う。

さて、そこで岡田武史である。

岡田武史といえばフランスW杯の監督であると共に、横浜マリノスでの2連覇という経歴が頭にすぐ浮かぶ。

これだけ見れば、なかなかどうして、良い監督ではないか!!
という人もいるかもしれない。

しかし、実は個人的にはあまり当時のマリノスを評価していない。

何を隠そう、当時のマリノスは守備を固めロングボールを多用し
良く言えば勝つ確率の高い戦い方、悪い言い方すれば観ていて面白くない戦術を採っていた。

少し乱暴な振り分け方だが、最近の代表監督を振り分けてみると。
トルシエ→守備的
ジーコ→攻撃的
オシム→攻撃的

となる。

つまり、岡田武史の起用は守備的に戻ってしまうという意味で、個人的には日本サッカー協会の意図が理解できないし、残念である。

確かに、岡田武史の嗜好がこの数年で急激に攻撃型に変化した可能性もあるが、極めてその可能性は低いといえよう・・。

これに対して、攻撃的なフットボールを好むジーコとオシムは日本人の特徴を適確に掴み、日本代表を同じベクトルにもって行こうといていたと個人的には理解している。

ここで、「えっ!!あのジーコとオシムが同じベクトル??」
と疑問に思う人もいるかもしれない。

しかし、個人的にはそう感じていた。

では、日本人の特徴を適確に掴んだ、日本のフットボールスタイルとは・・、
それは、ヨーロッパスタイルではなく、ラテンスタイルである。

しかも、ラテン国のなかでも一番近いであろうスタイルを持つ国は、ブラジルでもアルゼンチンでもイタリアでもスペインでもポルトガルでもフランスでもなく、メキシコである。

どうあがいても今から日本人がヨーロッパの選手のような体格になる事は考えにくいので、小柄な民族でも可能なラテンスタイルを日本的にするのである。

そして、それに向かってジーコもオシムも線路をひいていたと思う。
しかし、上記の様に、オシムが良い監督である点は、その線路を分かりやすく論理的に教えてくれていた点なのである。

この点がジーコとは大きく異なるのである。

言うなれば、オシムは日本に教えるべき教科書をもっているが、ジーコは感覚で分かっているだけでそのツールが不足していたのだと思う。

良く日本の中だけで通じる事を「あうんの呼吸」という。
国際的には非難されがちであるこの「あうんの呼吸」であるが、まさにジーコはサッカーで「あうんの呼吸」と思うことが日本人には伝わっていなかったのではないかと思う。
そして、自分も意識したことないから、教え方が分からないのである。
つまり、ブラジル人には「あうんの呼吸」、つまり、こんなこと言わんでも分かるでしょ!と思うことが日本人が通じていなかったのである。

この点、オシムはこれを教える術をもっていたのである。
しかも、論理的に分かりやすい方法で・・。

あかん。。

話していれば話しているほど、またオシムについて考えてしまうわ・・。
osim2.jpg

ここまでなんやかんや言ってきましたが、岡田武史が新しい代表監督ということは決まったことであるし、決まった以上新監督と共に戦うしかない!!

最後に、日本サッカー協会に苦言を呈したい。
あんたらは一体何をやっているんだ??

近年の代表監督を自分達で招聘した経験がないではないか!!

トルシエは、名古屋グランパスエイトが連れて来たベンゲルの紹介であったし、
ジーコは、鹿島アントラーズが連れて来たし、
オシムは、ジェフ千葉が連れて来た。

日本サッカー協会はそれらをかっさらっただけである。
そして今度は岡田監督・・。
彼らは監督を選んでくる能力がないのである。

少なくとも世界的な監督達の情報などを分析した結果、
今回は新監督に岡田監督を選任するというのなら納得も出来る。

しかし、今までの経緯を見る限り、日本サッカー協会にそんなコネクションも情報収集力もないのである。

悔しかったら、少なくともモウリーニョに声かけて来い!!!

今回はモウリーニョと岡田武史とを比較した結果、これこれこういう理由により岡田武史の方を選びました、とか言ってみろ!!

ずさんな監督選任経緯はまっぴらごめんだ!!

今回の選択で、日本が世界の進化に遅れをとったら、どう責任をとるんだ??
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最近お気に入りの和菓子

最近お気に入りの和菓子があります( ´艸`)

和菓子が好きで良く食べるんですが、
その中で最近美味しくって美味しくって
むしゃむしゃ食べているものがあります(´∀`)

それは
源 吉兆庵「粋甘粛」です。
suikannsyuku.jpg

粋甘粛は干柿が丸々1個あって、その干し柿の中に白あんが入っているというものです。
白あんもそんなに甘くないんです!!


これはホンマに美味しいんで、良かったら食べてみてください(^〜)

源 吉兆庵のホームページはこちらです。



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タグ:和菓子
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2007年12月21日

天然コケッコー

映画「天然コケッコー」を観ました。
tenkoke01.jpg

山下敦弘監督の作品なので観たのですが、

いやぁ・・

めっちゃ良かったっす!!

くらもちふさこさんの原作マンガは読んだことないのですが、
この映画の脚本は本当に素晴らしいです。

都会と田舎との相違点と共通点の描き方、
主人公を取り巻く様々なキャラの描き分け方、
特に、時の経過と主人公の成長とを素晴らしく表現しています。

もちろん甘酸っぱい思春期がよみがえります。

いやぁ・・体育館の裏とか神社の裏とかって思春期特有の輝きがあるやないですかぁ(●⌒∇⌒●)

主人公を演じた夏帆と岡田将生とが本当に秀逸。

特に夏帆という女優のファンになりました。

夏帆ちゃん可愛い( ´艸`)

脇を固める夏川結衣や佐藤浩市などの演技がより重厚な作品にしている点も見逃せません。

何といっても子どもたちがイキイキしている。

驚くほど綺麗なカットもあり、画的にも良いです。

観たことない人は是非お勧めです。

公式サイトはこちらです。

tenkoke02.jpg
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2007年12月18日

バルサのテクニックをキミたちに!

サッカーをしている少年少女たちへ

楽しみなお知らせがあるよ。
12月24日(月)NHK
「スーパーレッスン 〜バルサのテクニックをキミたちに!〜」
という番組をやるぞ!!
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フォワードからキーパーまでのすべてのポジションのテクニックが学べるという、
全6回を一挙放送するみたいだよ( ´艸`)

全6回の内容は
デコ&シウビーニョ(パスをつなげ

チャビ&イニエスタ(ボールを操る)

オレゲール&プジョル(ディフェンスの極意)

バルデス&ジョルケラ(チームの守護神)

ロナウジーニョ(魔法のテクニック)

エトー(華麗なシュート) 


これを見て何か参考になることが発見できるといいね!!

詳しくはこちらのホームページでチェックしてね(〜^)




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2007年12月16日

2007年独自音楽賞発表

2007年の邦楽で独自に選んだ楽曲をいくつか表彰しようと思います。

まずは
「aikoで賞」
です。

受賞曲は・・

aiko「横顔」です。



選出理由は、aikoだからです。
この曲は歌詞も可愛いし、
PVのaikoも申し分なく可愛いです( ´艸`)


次は
「めっちゃ可愛いで賞」
です。

受賞曲は2曲あり、たまたま2曲ともチェリーを冠しています。
その2曲とは・・


1曲目は
YUI「CHE.R.RY」です!



選出理由は、「恋したんだ」ではなく、「恋しちゃったんだ」と表現するあたりです。
くぅ〜〜、何とも可愛いやないですか(^〜)





2曲目は
Chara「Cherry Cherry」です!!



選考理由は、とにかく声が可愛い!!
特にサビの所とかいいですね( ´艸`)




続いての賞は
「ニューカマー賞」
です。

受賞曲は・・

NEWS「weeeek」です。



ファンの方に全然ニューカマーではない叱られるかもしれませんが、選考理由は、この曲を聴いたり、歌っている彼らの姿を見ていたら、年甲斐もなく、彼らにハマってしまいまして(^^;)
特にメンバーの増田君にはぞっこんで、
「あっ愛称は『まっすー』って言うんだ」( ´艸`)
ってな感じになったからです。
気持ち悪・・と非難されるのは覚悟でございます・・・。






次の賞は
「優秀楽曲賞」
です。


受賞曲は3曲あります・・・

1曲目は
槙原敬之「GREEN DAYS」です!!



選考理由は、「青春」の定義が素晴らしい点と、爽やかなメロディが心地よい点です。




2曲目は
GReeeeN「愛唄」です。



選考理由は、サビの部分が耳に残る唄で気づけば口ずさんでしまっていたからです。




3曲目は
Mr.Children「彩り」です。



選考理由は、単純作業の意義を素敵に解釈し表現したからです。




もちろんこの他にも良い曲は沢山ありましたが、特に印象に残ったということで選ばせて頂きました。
来年も良い曲が沢山聞ける年になると良いですね(〜^)
以上、2007年独自音楽賞発表でした。
posted by ジャック at 12:58| Comment(0) | TrackBack(0) | Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月15日

浦和とミランとの差

先日、レッズミランとの試合を観た。
fcwcuvsm.jpg
率直に言えば、浦和とミランとの差はやはり大きかった。
終始試合はミランに主導権を握られたまま終わったという印象を受けた。

現在のリーグの順位は浦和はJリーグ2位(確定)、対して、ミランはセリエA10位(暫定)である。

つまり、単純に言えば、日本の2位はイタリアの10位に徹頭徹尾主導権を握られる事しか出来ないということが分かったのである。

しかし、これは悲しむことではない。
課題が見えたのは間違いないからである。

今回の浦和レッズの日本サッカーへの貢献は計り知れないものがあると思う。

試合もミラン相手に守備ありきのフットボールをするのではなく(結果的に守備的にならざるを得なかっただけ)、普段通りのフットボールでこの戦いに挑んだことは素晴らしいことだった。
パスをつないで、少ないながらもチャンスを作る姿にはある種の感動すら覚えた。

そして、トヨタカップ始まって以来のブーイングを聞いたときには、レッズファンに畏敬の念を払わずにはいられなかった。

ここで、注意しなければならないのは、よくフットボールを知らない解説者やマスコミが
「今回の浦和はミランを本気にさせた
と言っている事である。
こんな事を言っている解説者やマスコミを信じてはいけないということである。

彼らの文脈は、浦和の善戦により、あのミランが本気になった。というものである。
つまり、浦和が善戦する前は遊びであったということを意味している。
しかし、試合を観た感じでは、ミランは始めから本気だった

おそらく彼らはミランを持ち上げるために発言したのだろうが、その発言が浦和をどれ程侮辱しているのかと気づいてないのである。
そして、準備段階を含め、始めから本気であったミランに対しても失礼にあたるということに気づけてないのである。

また、浦和はミランを1点に抑えたと称えている点も騙されてはいけない。
ミランがムリに2点目を取りに来なかった結果1−0というスコアになっただけである。
なぜ、ミランは2点目を取りに来なかったか??
それは、試合に勝つには1点で充分だからである。
彼らは相手を0点で抑えるという美しさや難しさを知っているのである。
イタリアでは1−0の試合を「完璧な試合」と形容する。
それを知らないマスコミが、あたかも浦和が頑張ったからミランを1点に抑えたという文脈を言いたがるのである。
僕らはこれらに騙されて、フットボールの本質の一側面を見逃してはならないのである。

これから、いかに日本の他のチームが浦和に続くかが日本のレベル向上に不可欠であり、今回浦和の得たものの素晴らしさや大きさを他のチームも共有できるようにならなければならないと強く思う。
posted by ジャック at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | Football | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月12日

予告

_Image057.jpg
最近更新できていなくてすみません(^^;)

書きます!書きます!書きます!

近々書きますからぁぁ(ToT)

何を書くか予告します。

・日本代表新監督・岡田武史とオシムフットボールとの継続性の可否と日本独自のフットボールについて

・トヨタカップ、浦和おめでとうという前に、明日もうミラン戦やんかスペシャルとしての浦和とミランとの試合感想について

・2007年独自音楽賞発表

・最近欲しいものランキング

・I-podに見る、購買意欲を沸かす技術スタイリングというマジック

・最近見た電車の中でキュウリを1本丸々かぶりついていた少年について


以上、予告しときますが、諸事情で書けないこともあるかもしれませんが、ご了承下さい。

アディオス( ´艸`)
posted by ジャック at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月03日

この冬 欲しいもの

この冬欲しいものは  Apple Storeで売っている
iPod classic 80GB
です。

なんといっても80Gバイトあれば、家にあるほとんどの音楽を持ち歩けるから
これひとつで充分という安心感がありますよね。
しかも、音楽再生が最長30時間もできて、
動画再生時間も最長5時間というのは
出先で電池切れという事もまずないのでいいですね(^〜)
もちろんCoverFlowによるアルバムの選択というのは選ぶことに楽しみを増やしてくれたし、
今まで同様の操作インタフェースであるクリックホイールは使いやすいし言うことなしです!!
自分へのご褒美として買っちゃおうかなぁ・・!!
appleも参加しているアフィリエイトのリンクシェアもチェックしてみてください!
リンクシェア レビュー アフィリエイト
posted by ジャック at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハイビジョン液晶モニタが欲しい

最近、何かとハイビジョン、ハイビジョンと聞きますが、
やはりテレビだけではなくパソコンやゲームも高画質で愉しみたいです。

そこで、気になるモニタとして

FORIS.HD

に興味津々です。
これは、これまで大型テレビでしか楽しめなかったフルハイビジョン(1920x1080)の高画質をデスクトップサイズで実現。
パソコン用モニターとしてもピクチャインピクチャなど便利な機能を搭載している優れものです。

やはり、せっかく液晶テレビをかうのであれば、
パソコンやゲームとの互換性など幅広く色々なモノとの拡張性があることは、
部屋のスペースも小さくまとめられますし、
一石二鳥なのでFORIS.HDを検討してみたいと思っています(^〜)
EIZOダイレクトリンクシェア レビュー アフィリエイト
タグ:FORIS.HD
posted by ジャック at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インテリアが欲しい

最近部屋の模様替えをしたいです。
部屋の雰囲気を変える1番の方法はインテリア、特に家具を変えることだと考えています。
しかも、できればデザイン家具なんかが部屋にあると、やはり締まる気がします。
そこで、気になるサイトを見つけました。

イクスシーイーストバイ・イーストウェスト

です。
このサイトは2007年秋冬のファッショントレンドのキーワードである「ブリティッシュトラッド」「シックリュクス」をテーマに、部屋のスタイリングの一例を見せてくれているので、イメージしやすいし見ていて楽しいです(^〜)

ixc. East by Eastwest × Let's note 期間限定スペシャルサイト登場


しかも、サイトに載っている家具がスタイリッシュでカッコイイですし、見てるだけでわくわくします!!
やはり、家具は高いんで失敗できないんですが、
自分の部屋にもってきた時に失敗しないためには
事前に十分に構想を練っておいて、そのイメージに合わせて
慎重にアイテム選びをすることが必要ですよね。
そのためにも、このようなサイトを参考に出来るのは本当に嬉しいです。
モダンファーニチャーに囲まれた生活・・(^^)
カッコイイ部屋になるよう色々勉強しよっと!!

ixc. East by Eastwest × Let's note 期間限定スペシャルサイト登場

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posted by ジャック at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月02日

ディスタービア

先日、映画の「ディスタービア」を観て来ました。
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先月で公開終了のところが多いのかも知れませんね。

感想としては、
この映画の触れ込みは、
「2007年4月に全米公開されるや3週連続No.1を記録、『スパイダーマン3』『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』など並み居る競合作が続々と公開される中、堂々の10週連続トップテン入りという驚異的なロングランヒットを記録したのが、アンリミテッド・ショック・スリラー作」
というものである。
そして主演はスピルバーグの秘蔵っ子というシャイア・ラブーフ。
期待できそうですねぇ。
これは覗きというものがテーマです。
タイトルの「ディスタービア」とは静穏等を乱す事・ものという意味ですね。
見た感想は、はっきり言ってオモロない。
こんなん見たことありまっせ。
いわゆる、悪い意味でのアメリカ映画ですね。
皆さん想像して下さいアメリカのホラー映画を。
今浮かんだ漠然としたストーリーあるでしょ。
この映画はその漠然としたイメージのまんまですわ。
まぁ、単純やし、中身ないし、アメリカ人が好きそうな映画ではありますね。
しかし、この映画を観るのは、自分の時間をディスタービアされた感じになるかもしれません。
でも、なんも考えないで観たい時はいいかもしれません。
あと、中高生の男子諸君はデートにいいぞ。
適度にエロがあるし、適度に怖いし。
この映画の後、女の子と親密になれるチャンスかもよ!
という事で、アメリカのホラー映画という抽象的なものが頭に浮かぶ私としては映画館でなら0〜500円なら観てもよい映画でした。


公式サイトはこちらです。
disturbia 2.jpg
posted by ジャック at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Movie | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イルピノーロ梅田

最近映画と携帯のことしか書いてへんやん!と言われそうなんで、それ以外のことを書きます(^^;)

ちょっと前なのですが、「IL PINOLO UMEDA」にディナーに行って来ました。

IL PINOLOリストランテのサイトはこちらです。

料理は美味しかったですし、ワインもオーダー通りの味のワインを出してもらいましたし、言うことなしでした。
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席も窓側を用意してもらいまして、眺めも良かったです。
店内の雰囲気も落ち着いていて良いムードで最高でした。

クリスマスのスペシャルコースもあるみたいなんで、もしよろしければ行ってみてください(^〜)

IL PINOLO系列サイトはこちらです。
posted by ジャック at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Journey | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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