2006年03月26日

偶然と必然の晩餐

昨日、いつもホンマにお世話になっているご夫妻の家の晩餐にご招待していただきました

いつもながら素敵でお洒落な御馳走を作っていただきました。
guban.jpeg

今回のお食事の間に偶然必然とについて考えさせられる出来事がありました。

「偶然と必然」だからと言って、Jacques Lucien Monodとは全く関係ありません。

う〜ん、何て言うのかな・・。
よく「必然性は内的偶然性を伴ってのみ現象する」と言いますが(おっ!意図せず書きたいことと違ってきてるぞ。)、
今回のことは少なくともこれとは違う角度で偶然と必然とを考えたいなと思いました。
つまり、そういうことです。
世の中は広いようで狭いし、狭いようで広いしね

いつも楽しい晩餐にお招き頂いている事に感謝感謝でございます

うおぉぉぉ〜〜
3月もの最終週ですので、明日からも頑張っていこうと思います
そして、早く春よ来い
posted by ジャック at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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